partenaires

JETAA FRANCEネットワークに会員企業の皆様の求人情報を周知しませんか。

正会員であるCLAIR(一般財団法人自治体国際化協会(クレア) パリ事務所)
より
JETプログラム、JETAA FRANCEネットワークに関してのご案内があり
ましたので
お知らせいたします。

*****************************************************************************

 

  • JETAA FRANCEネットワークに会員企業の皆様の
    求人情報を周知しませんか。

 

―「日本」をよく知る人材ネットワークを通じた企業と
人材のより良い出会いの創出―

 

日本の自治体が政府と協力して運営するJETプログラムに参加したJETOB・OGによる組織「JETAA FRANCE」は日本の自治体、学校での勤務経験があり、また、日本文化、社会に理解が深い人材の集まりです。

JETプログラム、およびJATAA FRANCEをご存じない方のために、以下に説明をしておりますので併せてお読みください。

 

会員の皆様がこうした人材を募集する際、クレアパリ((一財)自治体国際化協会パリ事務所)まで、下記求人情報をご提供いただければ、同ネットワークに求人情報を周知します。

 

・求人情報送付先

このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。(クレアパリ)

(必要な情報(フランス語))

・ジョブディスクリプション

・募集条件

・担当者連絡先

 

※JETAA FRANCE・クレアパリでは求人・求職の個別マッチングは行いません。

 

  • JETプログラム事業及びJETAA FRANCEのご紹介

 

★JETプログラム事業について

JETプログラムは、「語学指導等を行う外国青年招致事業」(The Japan Exchange and Teaching Programme)の略称で、外国青年を招致して地方自治体等で任用し、外国語教育の充実と地域の国際交流の推進を図る事業です。地方自治体が総務省、外務省、文部科学省及び(一財)自治体国際化協会(CLAIR)の協力の下に実施しています。

 

フランスでは、1988年の招致開始以来、約30年間の歴史を通じて、総勢約300名弱がJETプログラムに参加しました。これまで、主に、都道府県庁や市町村役場での国際交流員(CIR)や学校での語学指導助手(ALT)として、活動を行っています。

 

活動事例として、オリンピックのキャンプ誘致に取り組む自治体のCIRはフランスの競技団体との調整などに携わっています。また、観光誘致に取り組む自治体では、フランスでの観光フェアにおいて日本の自治体のPRや翻訳業務などに携わるなどしています。

 

参加者は大学等で日本語を学び、日本語能力試験N1、N2レベルを取得するなど日本語やフランス語に加え、英語もある程度話せるなどの語学力や、日本の自治体で勤務できるかなどの観点から評価され、選考されています。

 

JETプログラムについて詳しくはこちらをご覧ください。(日本語)

http://jetprogramme.org/ja/

 

 

★JETAA FRANCEについて

JETAAは、JETプログラムのOB・OGである元JET参加者が設立している組織です。JETAA FRANCEでは、日本文化の発信事業や会員相互のネットワーキング、各国JETAA組織との連携などを行っています。元JET参加者は日本での勤務経験(特に自治体や学校)があり、日本文化、日本社会への理解が深いという特徴があります。

 

JETAA FRANCEについて詳しくはこちらをご覧ください。(フランス語)

http://jetaafrance.blogspot.fr/

 

2018年は、フランスにおけるJETプログラムが30周年を迎えることから、6月には、漫画家の松本零士氏を迎え、パリ日本文化会館(MCJP)において、記念講演会を実施する予定です。

https://www.mcjp.fr/fr/agenda/rencontre-avec-le-mangaka-leiji-matsumoto_1

 

 

kawaraban260 100
kaiin260 100

amehosu bannar260 100 03

会員用ログイン

サイト内検索